メヒコリンド 【溜池山王】
前から気になっていた溜池山王にある「メヒコリンド」へ。

大通りを入った細い道にあるのですが、そのちょっと先には、「ジャンカデリック赤坂店」もあり、メキシカン・レストランの激戦区という感じでしょうか!?
店内の様子。

さほど広くないですが、なんかほっこり温かい感じです。
ランチはすべて1,200円。
後、タコライスだけは1,000円だったかな・・・
メインにスープが付くだけで、飲み物やデザートは付いていないので、ちょっと高め!?
スープ。

卵が入っています。
私がオーダーしたエンチラダ。

グラタンのような感じで、ジュクジュクとアツアツの状態で出てきました。
スパイスが効いていて、味も美味。
ジャンカデリックのエンチラダが、テーブルのスパイス等を
使って好みの味にするとしたら、メヒコリンドのは出てきた状態で味が完成しています。
私の中では、ベスト・エンチラダかも・・・
また、エンチラダを食べに訪れたいです!

大通りを入った細い道にあるのですが、そのちょっと先には、「ジャンカデリック赤坂店」もあり、メキシカン・レストランの激戦区という感じでしょうか!?
店内の様子。

さほど広くないですが、なんかほっこり温かい感じです。
ランチはすべて1,200円。
後、タコライスだけは1,000円だったかな・・・
メインにスープが付くだけで、飲み物やデザートは付いていないので、ちょっと高め!?
スープ。

卵が入っています。
私がオーダーしたエンチラダ。

グラタンのような感じで、ジュクジュクとアツアツの状態で出てきました。
スパイスが効いていて、味も美味。
ジャンカデリックのエンチラダが、テーブルのスパイス等を
使って好みの味にするとしたら、メヒコリンドのは出てきた状態で味が完成しています。
私の中では、ベスト・エンチラダかも・・・
また、エンチラダを食べに訪れたいです!
ベジマット (VEGE MATTO) 【六本木】
今年の5月にオープンした六本木のベジマット (VEGE MATTO)に行ってきました。
西麻布や恵比寿にある大好きなイタリアン・レストラン、ダルマット (DAL MATTO)系列のお店と
いうことで、訪れることをとても楽しみにしていたのですが、どんなシチュエーションで行くべきか
ちょっと悩みました(?)。
なぜなら、ひたすら、野菜のレストランということなので、相手がお酒を飲まない人だとちょっと食事が物足りないのかな~など。
金曜日の夜10時近く、六本木で、遅めの夕ごはんを飲みながら食べよう・・・ということになり、
まさにベジマットがぴったり・・・と、即効電話をして、席をキープしたのでした。
8時までは予約を受け付けますが、それ以降の時間は予約を受け付けてはいないけれど、訪れる
1時間前程度に電話を入れて、その時に席が空いていれば、キープしてくれるとのことでした(記憶があいまいなので、お店に確認して下さいね。)。
ベジマットは、六本木の瀬里奈のそばの雑居ビルの1Fの奥に、ひっそりとあります。
なんかスナックを思わせるような感じです。
ドアを開けると、中もスナックを改装した風?

カウンター席と、小さなテーブルが2~3席ほど、あとはグループ用のテーブルが確か1席ありました。
単品メニューもありますが、おまかせ3,500円をいただくことに。
飲み物は、グラスワインの白をオーダー(500円からいろいろありました。)。
一皿目。

枝豆やインゲンなど、3種類の野菜の盛り合わせ。

生のナス。醤油とおかかで味付けされています。

生野菜各種。

こだわりのお塩やマヨネーズをつけながらいただきます。
トマトとホウレンソウをドレッシングで和えたもの。

蒸し野菜。

バーニャ・カウダーソースでいただきます。
この時、フランスパンも一緒に出されたので、パンにもしっかりソースをつけていただきました。
そして、最後はサービスで出されるお楽しみの卵かけごはん。

卵かけごはんなんて、かなり久しぶり!
こちらもこだわりの素材を使っているそうで、お味噌汁と共においしくいただきました。
それにしても、ボリューム感を出すために、揚げるというような調理方法によるお料理も登場するのかな・・・と思っていたのですが、ひたすら生や蒸す、茹でるといった健康的な調理法で、野菜そのもので、勝負といった感じ。
でも、かなりおなかがいっぱいになりました。
夜遅くの軽めのごはんのつもりが、色とりどりの野菜を前に会話も弾み、かなりゆっくり食事を
楽しんでしまい、終電の逃してしまいました・・・
ベジマット (VEGE MATTO)
東京都港区六本木3-9-3
第二六本木ビレッジビル1F
Tel: 03-6804-3791
西麻布や恵比寿にある大好きなイタリアン・レストラン、ダルマット (DAL MATTO)系列のお店と
いうことで、訪れることをとても楽しみにしていたのですが、どんなシチュエーションで行くべきか
ちょっと悩みました(?)。
なぜなら、ひたすら、野菜のレストランということなので、相手がお酒を飲まない人だとちょっと食事が物足りないのかな~など。
金曜日の夜10時近く、六本木で、遅めの夕ごはんを飲みながら食べよう・・・ということになり、
まさにベジマットがぴったり・・・と、即効電話をして、席をキープしたのでした。
8時までは予約を受け付けますが、それ以降の時間は予約を受け付けてはいないけれど、訪れる
1時間前程度に電話を入れて、その時に席が空いていれば、キープしてくれるとのことでした(記憶があいまいなので、お店に確認して下さいね。)。
ベジマットは、六本木の瀬里奈のそばの雑居ビルの1Fの奥に、ひっそりとあります。
なんかスナックを思わせるような感じです。
ドアを開けると、中もスナックを改装した風?

カウンター席と、小さなテーブルが2~3席ほど、あとはグループ用のテーブルが確か1席ありました。
単品メニューもありますが、おまかせ3,500円をいただくことに。
飲み物は、グラスワインの白をオーダー(500円からいろいろありました。)。
一皿目。

枝豆やインゲンなど、3種類の野菜の盛り合わせ。

生のナス。醤油とおかかで味付けされています。

生野菜各種。

こだわりのお塩やマヨネーズをつけながらいただきます。
トマトとホウレンソウをドレッシングで和えたもの。

蒸し野菜。

バーニャ・カウダーソースでいただきます。
この時、フランスパンも一緒に出されたので、パンにもしっかりソースをつけていただきました。
そして、最後はサービスで出されるお楽しみの卵かけごはん。

卵かけごはんなんて、かなり久しぶり!
こちらもこだわりの素材を使っているそうで、お味噌汁と共においしくいただきました。
それにしても、ボリューム感を出すために、揚げるというような調理方法によるお料理も登場するのかな・・・と思っていたのですが、ひたすら生や蒸す、茹でるといった健康的な調理法で、野菜そのもので、勝負といった感じ。
でも、かなりおなかがいっぱいになりました。
夜遅くの軽めのごはんのつもりが、色とりどりの野菜を前に会話も弾み、かなりゆっくり食事を
楽しんでしまい、終電の逃してしまいました・・・
ベジマット (VEGE MATTO)
東京都港区六本木3-9-3
第二六本木ビレッジビル1F
Tel: 03-6804-3791
魚真 【乃木坂】
東京ミッドタウンのすぐ近くにある「魚真 乃木坂店」。

渋谷や下北沢など、都内に8店舗あるそうです。
店内の様子。

こんな風に道路に面していて、夏場はビニールのカーテンを開けて、夜風にあたりながら、飲めるテーブルや、黒と白のチェックのフロアがちょっとダイナー風を思わせるエリアなどが混在しているのが楽しい。
私たちはカウンターに案内されました。

まずは生ビールをオーダー。
夜、遅めの時間だったので、軽く食べることに。
あら煮と魚の骨せんべい。

なんとあら煮は100円。魚の骨せんべいも300円ちょっと。軽くあぶってあり、ぽりぽりと歯ざわりもよく、おつまみにぴったり。
キャベツサラダ。

こんもり千切りキャベツの上に、かりかりに揚げたジャガイモがのっていて、ドレッシングがかかっています。量がたっぷりなので、ひとつオーダーしておくと、箸休めにちょうどよい感じ。
いわしのお刺身。

カウンターで働くお店の人もとてもフレンドリーで、お店全体にとっても活気があります。
驚いたのは、値段で2人でひとり2杯ずつ飲んで、先ほどのお料理を頼んで2人で3,000円ちょっと。
東京ミッドタウンのすぐそばでこの値段はうれしい!
今度は是非、お勧めの「のっけ寿司(かっぱ巻きの上に、お寿司の具材をのせたもの)」をいただいてみたいなーと思います。
魚真 乃木坂店
東京都港区赤坂9-6-32
Tel: 03-3405-0411

渋谷や下北沢など、都内に8店舗あるそうです。
店内の様子。

こんな風に道路に面していて、夏場はビニールのカーテンを開けて、夜風にあたりながら、飲めるテーブルや、黒と白のチェックのフロアがちょっとダイナー風を思わせるエリアなどが混在しているのが楽しい。
私たちはカウンターに案内されました。

まずは生ビールをオーダー。
夜、遅めの時間だったので、軽く食べることに。
あら煮と魚の骨せんべい。

なんとあら煮は100円。魚の骨せんべいも300円ちょっと。軽くあぶってあり、ぽりぽりと歯ざわりもよく、おつまみにぴったり。
キャベツサラダ。

こんもり千切りキャベツの上に、かりかりに揚げたジャガイモがのっていて、ドレッシングがかかっています。量がたっぷりなので、ひとつオーダーしておくと、箸休めにちょうどよい感じ。
いわしのお刺身。

カウンターで働くお店の人もとてもフレンドリーで、お店全体にとっても活気があります。
驚いたのは、値段で2人でひとり2杯ずつ飲んで、先ほどのお料理を頼んで2人で3,000円ちょっと。
東京ミッドタウンのすぐそばでこの値段はうれしい!
今度は是非、お勧めの「のっけ寿司(かっぱ巻きの上に、お寿司の具材をのせたもの)」をいただいてみたいなーと思います。
魚真 乃木坂店
東京都港区赤坂9-6-32
Tel: 03-3405-0411
VOCO 恵比寿店 【恵比寿】
恵比寿東公園のそばにある「VOCO 恵比寿店」。
以前、雑誌で読んで、ほとんどのお料理が500円、そして、ピザに力を入れているということで、是非、行ってみたいなあと思っていたのです。
戸が開け放たれていて、解放的な雰囲気。

店先に立ち飲みできるような大きな樽が置いてあり、店内にはL字型のカウンター席があります。
食事を済ませた後だったので、飲み物と軽い食べ物をオーダー。
モヒートとセミドライトマト。

ほとんどの飲み物はワンコイン、500円なのですが、モヒートは700円。
お店の方曰く、
「ミントは高いので、500円は厳しい。」
とのことでした。
そして、アンチョビとオリーブのピザ。

500円と思えないくらい大きい(6切れ分ぐらい。)。
石窯で焼いたピザは、薄くて、結構すでにおなかいっぱいだったにもかかわらず、ぺろりと食べてしまいました。
ピザは10種類以上あって、基本のマルガリータの他、やきそばののった下町スペシャルなどの変わり種も。一部、1,000円のものもありました。
軽くピザをつまみながら、飲みたい時に、また立ち寄りたいお店です。
VOCO 恵比寿店
東京都渋谷区恵比寿1-6-1 グリーンハイツ高橋1F
TEl: 03-3447-8929
以前、雑誌で読んで、ほとんどのお料理が500円、そして、ピザに力を入れているということで、是非、行ってみたいなあと思っていたのです。
戸が開け放たれていて、解放的な雰囲気。

店先に立ち飲みできるような大きな樽が置いてあり、店内にはL字型のカウンター席があります。
食事を済ませた後だったので、飲み物と軽い食べ物をオーダー。
モヒートとセミドライトマト。

ほとんどの飲み物はワンコイン、500円なのですが、モヒートは700円。
お店の方曰く、
「ミントは高いので、500円は厳しい。」
とのことでした。
そして、アンチョビとオリーブのピザ。

500円と思えないくらい大きい(6切れ分ぐらい。)。
石窯で焼いたピザは、薄くて、結構すでにおなかいっぱいだったにもかかわらず、ぺろりと食べてしまいました。
ピザは10種類以上あって、基本のマルガリータの他、やきそばののった下町スペシャルなどの変わり種も。一部、1,000円のものもありました。
軽くピザをつまみながら、飲みたい時に、また立ち寄りたいお店です。
VOCO 恵比寿店
東京都渋谷区恵比寿1-6-1 グリーンハイツ高橋1F
TEl: 03-3447-8929
アラウィ (AALAWI) 【恵比寿】
前から気になっていたジャークチキンのお店、アラウィ (AALAWI)に行ってきました。
ジャークチキンは、ジャマイカの名物料理だそうです。
アラウィは、恵比寿の裏通りにあります。

この辺ってあまり来たことがなかったのですが、ポツポツと興味をそそられるお店があるんですね。
カウンターで、オーダー、お金を払って、席で待つというシステム。
いろいろとおいしそうなメニューがあったけれど、やはり基本の「ジャマイカン・ジャークチキン(850円)をオーダー。
飲み物は、ハイネケンの生ビール(580円)を注文。
ソフトドリンクなども400円ぐらいしていて、食べ物のリーズナブルさと比較すると、飲み物はちょっと高いような気がしてしまいます。
店内の様子。

カウンターとテーブル席がいくつか。
かなりカジュアルな雰囲気です。
お待ちかね、ジャークチキンの登場。

ジャークチキンに、ライス、バナナチップ、コールスロー・サラダがついています。
ジャークチキンは、何種類ものスパイスに一晩漬けこんで、炭火で焼いたものだそう。
皮にしっかり味がついていて、身はすっとフォークで切れるぐらい柔らかでおいしい!
ココナッツミルクで炊いたというご飯も、マイルドな味わいで、ジャークチキンとの相性もばっちり。
そして、バナナチップはさっくさく!
こんなお店が会社のそばにあったら、ランチなどにも頻繁に利用してしまいそうです。
アラウィ (AALAWI)
東京都渋谷区恵比寿1-26-13 1F
Tel: 03-5793-5027
ジャークチキンは、ジャマイカの名物料理だそうです。
アラウィは、恵比寿の裏通りにあります。

この辺ってあまり来たことがなかったのですが、ポツポツと興味をそそられるお店があるんですね。
カウンターで、オーダー、お金を払って、席で待つというシステム。
いろいろとおいしそうなメニューがあったけれど、やはり基本の「ジャマイカン・ジャークチキン(850円)をオーダー。
飲み物は、ハイネケンの生ビール(580円)を注文。
ソフトドリンクなども400円ぐらいしていて、食べ物のリーズナブルさと比較すると、飲み物はちょっと高いような気がしてしまいます。
店内の様子。

カウンターとテーブル席がいくつか。
かなりカジュアルな雰囲気です。
お待ちかね、ジャークチキンの登場。

ジャークチキンに、ライス、バナナチップ、コールスロー・サラダがついています。
ジャークチキンは、何種類ものスパイスに一晩漬けこんで、炭火で焼いたものだそう。
皮にしっかり味がついていて、身はすっとフォークで切れるぐらい柔らかでおいしい!
ココナッツミルクで炊いたというご飯も、マイルドな味わいで、ジャークチキンとの相性もばっちり。
そして、バナナチップはさっくさく!
こんなお店が会社のそばにあったら、ランチなどにも頻繁に利用してしまいそうです。
アラウィ (AALAWI)
東京都渋谷区恵比寿1-26-13 1F
Tel: 03-5793-5027





